先祖の霊もやっぱり素敵(故人とのコミュニケーション)

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指導霊のパワフルさに魅了され
このところ「指導霊のリーディング」を
激推ししていた山影です。

ですが、最近また
「やっぱり先祖っていいな~」とも
思いはじめてきました。

メッセージがあったかくてほっこりするし。
共有できている思い出があるっていうのが
やっぱりいいですね


Wonderful green tea
Wonderful green tea / Nick J Webb



「IIS(アイイス)国際スピリチュアリズム協会」は
今から10年ほど前
SAGB(Spiritualist Association of Great Britain)の
出先機関のような形で
日本での活動をはじめました。

現在はSAGBと直接の関係はありませんが
英国スピリチュアリズムの伝統と精神を
今も受け継いでいます。

その基礎は「死後も魂は存続する」という
キリスト教国にあっては異端の信念です。

それゆえ
故人(Loved Ones)とコミュニケーションをとる
ということが
「死後も魂は存続する」ことを証明する手段として
重視されてきました。


日本ではまだまだ
霊がこわいものだという誤解がありますが
故人の霊と交流をすることは
こわいことではありません。

霊界からいらっしゃるお身内の霊は
基本的に皆さん
あたたかくて、優しいです。

あったかくニコニコしているおばあちゃん。
今も泣きながら心配しているおかあさん。
あがり性で緊張しながらも叱ってくれるおじいちゃん。
ここぞとばかりに派手な衣装のお父さん。


僕は故人のみなさんともっともっと
たくさん出会いたいと思っています。
そして、たくさんの思い出話やメッセージを
愛する人に届けさせていただきたいです。

霊界のみなさん!
みなさんが愛する人たちのお手伝いを
させていただいてもよろしいですか?




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「鉄道員」「ラブ・レター」「角筈にて」「うらぼんえ」。
スピリット・コミュニケーションは温かくて感動的です。

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